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中森明菜歌姫伝説の日記と落書きなど
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LA BOHÈME

DESIREのB面曲
SAND BEIGE、後にTANGO NOIRを生み出す都志見隆によって作曲


歌姫伝説では3作目から登場 通称「ラボ菜」
今作の3ラインリーチ担当である


DESIREちび菜と同じ髪型が特徴のちび菜
違いは髪の色の薄さと服装と信頼度の低さである
1/2の神話以上、北ウイング未満くらいであろうか



3作目の満を持して登場した新ちび菜
ではあるが、その扱いはあまり良いものでは無く、彼女もまた不遇の存在である


3作目は今回使われた曲数が多いこともあってか出番も信頼度もかなり控えめ
初代で十戒、2作目のTANGO NOIRが務めた3ラインリーチよりも信頼度は低い


甘デジのライブモードで他の2人の新ちび菜である、花よ踊れちび菜、難破船ちび菜が登場するとプレミア扱いに対し、なんと彼女は出番を与えてもらうことすら許されなかった


また大当たりラウンド中にLA BOHÈMEを選択すると大体サビの前にラウンドが終わってしまう
(最も出だしがサビである曲ではあるが)


姉より優れた妹などいないのだという現実を見せつけられた可哀想なちび菜であった・・・

果たして次回作があるとしたら彼女の出番はあるのだろうか心配である















ここから二次創作的な




前記した通り淡い髪型と光沢があるグレーのジャケット(?)を羽織ってるちび菜さん
あとスカートじゃないって結構レア
今までで一番描いてこなかった人

おかげで服も適当シャツみたいになってますね、どこに目付けてるんでしょうね

無理矢理キャラ付けして「ラボ」だから研究室、博士キャラだなと改悪
創作では変なもん作るドラ〇もんみたいになってきてます

一番いじったちび菜です

デザ菜とは性格は似てません、きっと















 

TANGO NOIR  1987年2月4日リリース
17枚目のシングルであり、DESIREの間にジプシー・クイーン、Finを挟む
34万枚を売り上げた
歌も当然さることながら派手な踊りも特徴
衣装は重いらしく、のけぞった振付の後に起きれなくなったこともあったという



歌姫伝説では2作目から登場 通称「タン菜、ノア菜」

その風貌は衣装は黒づくめで、肌が白く、ハッキリとした二重、長く垂れたアホ毛、口紅が特徴
他のちび菜と比べると大分デザインに差があるちび菜である


初代で言う十戒ポジションの3ラインリーチ
信頼度も高め
バラにまみれた後半や、指をクイクイッとするポーズ、再現された踊りはファンを魅了した


そして十戒には無かったライブモード参戦
そのライブモードも上から二番目の確変、15ラウンド期待度と見事な活躍であった



しかし3作目ではその輝きはまっさかさまに落ちてしまった
十戒と同じく、仲良く専用リーチが作られずロングリーチ扱い
カラオケリーチ以下の扱いになってしまった


ライブモードも十戒と同じく下から二番目の15ラウンド期待度に・・・


十戒もそうであるが、ライブモードでは扉の一枚目を超えることが出来れば意外と当たるとのこと
しかし、逆に言えば1枚目でお帰りになることが多いということでもあるが


ダイイチのサイトで人気投票が行われた際は4位にランクインしている
3位は十戒ちび菜であり、2人揃って後順位なのにこの扱いである・・・













二次創作とか妄想とか


このひともまた全然描いてないちび菜です
恐らく下から2番目か3番目
戒菜ばかり描いてましたからね!

肌が白いのは引きこもってゲームばかりしてるからだと思ってます

衣装は黒がメインで描きやすいと思うのにあまり描きませんね
ジャージ着せちゃってますし・・・

その二重から目が死ぬことが多いです

3のおかげで戒菜との仲が深まったかもしれません
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ミ・アモーレ〔Meu amor é・・・〕 1984年11月14日リリース
27回レコード大賞受賞 有線放送大賞 FNS歌謡祭 最優秀歌謡音楽賞
第36回NHK紅白歌合戦出場曲


1985年の年間シングルチャートで2位を記録
(1位はチェッカーズのジュリアに傷心)


この年は6位と7位にも飾りじゃないのよ涙はとSAND BEIGEがランクイン


ちなみに1984年では6位に十戒、9位に北ウイング、10位にサザン・ウインドがランクインしている
1983年の8位にセカンド・ラブがランクイン


売上枚数63万枚
これはセカンド・ラブに次ぐ2番目である


ラストのアモーレ3連発は圧巻


マツコデラックスも中森明菜の曲で一番好きである


歌姫伝説では2作目から登場 通称「ミア菜、アモ菜、ミレ菜」

初代のDESIREポジションであり活躍に期待が持てた


・・・が、しかし


2作目からライブモードが5人体制と増え、彼女は期待度は真ん中の3番目


通常時では高信頼度のリーチで活躍するものの
TATTOO、新曲のCRAZY LOVEもあってか、前作DESIREほどの圧倒的な存在感とまではいかなかった



その鬱憤を晴らすかのようにキャラ系リーチでは酒をがぶ飲み

案の定ぶっ倒れる

図柄が酒に浸かってるのも衛生的に如何なものだろうか




それでもキャラ系リーチでは禁区ちび菜と、サザン・ウインドちび菜のリーチ失敗後に登場すればチャンスアップ


またイントロ先読みレーダー予告では彼女が出てくればチャンスであったりと多少は光を浴びている




3作目でも引き続き登場

DESIREに次ぐ2番目の信頼度を誇る


またライブモードのセカンドゾーンでは、歌いきれば15ラウンド確定と、2作目より注目を浴びることとなった


ダイイチのDESIRE好きすぎて、陰に隠れ気味な彼女の見せ場であろう









ここから個人的な意見とか二次創作とか


微妙に描きにくいちび菜だなーと言う印象でした

ですがもっと描きにくそうなサザ菜ばかり描いてたら、サザ菜にハマってしまいあまり描く機会が無かったちび菜です

2作目でのイントロ時の半目が印象深いので、その顔で描いてしまうことがあります



髪の毛跳ねまくりな人、シルエットにすると昆虫みたいになる

お腹にベルトですかね、巻いてるんですけど大体描き忘れます

左腕のリング、描いた記憶がございません

イヤリングがベアード様みたいですよね、ロリコンどもめ!




キャラリーチもあってか、どこかでお酒飲んでそうな印象

禁菜、サザ菜と3人でつるんでいそう

タン菜、タトゥ菜とも仲が良さそう















    
DESIRE -情熱- 1986年2月3日 リリース
28回日本レコード大賞受賞曲
紅白歌合戦出場曲


14枚目のシングルであり、ミ・アモーレの間に、SAND BEIGE -砂漠へ-とSOLITUDEがリリースされている


オリコン年間2位の曲
(1位は石井明美 CHA-CHA-CHA)

7位にジプシークイーンがランクイン


52万枚を売り上げた

この曲で2年連続のレコード大賞を受賞

おかっぱ頭に着物と言う奇抜な見た目、歌唱力、ダンスで日本を沸かせた名曲


賞もバンバン受賞した曲



いつごろからか「はぁ~、ドッコイ」とファンの合いの手が入るようになった


歌舞伎町2丁目の方にも人気の曲である





歌姫伝説では初代から登場 通称「デザ菜」


圧倒的な存在感と信頼度

彼女無くしてこの台は語れないであろう


個人的な感想だが、初代甘デジでの後半パートの信頼度は体感で8割はあった

多少弱い予告でも後半に発展すればなんとかなる、DESIREならなんとかなる
と言った、スラムダンクの仙道のような信頼を誇っていた



ライブモードでは歌いきれば確変確定であり、確変中はみんなが彼女の登場を待ちわびた



そんな彼女が陰りを見せるのが通常当たり後のライブモードである

前記した確変中のライブモードでも歌いきれば確変と言うことは、歌いきる確率は低いということである


それが時短中のライブモード(通称種無しライブとも呼ばれる)では顕著に表れる
この時ばかりは単発セグの女王である1/2の神話ちび菜の方が信頼度が高くなるという逆転現象が起こる


※勘違いしないでいただきたいが1/2の神話でも確変当たりは存在する




初代はこういったバランスもあってか(?)名機との呼び声が高い






2作目では出番は無し・・・かと思いきや


2作目においては疑似連予告でDESIRE曲だけ登場

と思いきや役物変動時に薄いDESIREちび菜が舞っていた




ライブモードではプレミア扱い

セーフのポーズを取っただけで図柄を揃えるという全盛期のイチローコピペの様な活躍を見せる




3作目では主役に返り咲き

役物でDESIREちび菜が作られた

(開発段階ではTATTOOちび菜も検討されていた

でもTATTOOは3作目では・・・後述する)




その主役っぷりを表記する

リーチの信頼度はトップ、ロングリーチで出てくればチャンス

ステップアップ予告も最後の信頼度が一番高いポジション



群予告では今作はDESIREちび菜群ばかり

(オールスター群はプレミア)



疑似連も曲数が増えたがメインはDESIRE

そもそも疑似連の図柄のちび菜がDESIREちび菜である



花よ踊れリズムゲームで登場すればライブモード確定

花よ踊れちび菜の見せ場を奪っている



そのライブモードでも歌いきれば15ラウンド


フィルムライブリーチでも実写でDESIRE熱唱

少女A、TATTOOリーチを抑えて余裕のトップの信頼度である

ミドル台に存在するバトルボーナスでは、北ウイングちび菜、1/2の神話ちび菜が

モンスター相手に苦戦する中、DESIREちび菜が選択されれば勝利確定


パーフェクトガイドの表紙もでかでかと飾る


とかなりの活躍を見せるが、初代の甘デジと比べるとリーチの信頼度は落ちている

初代と同じ感覚で打つと肩透かしを食うかもしれない




実は売上枚数は十戒、北ウイング、サザン・ウインド、1/2の神話より少なく、禁区より少し多い数字である
















ここから妄想モード
  
歌姫伝説の顏ですね、ハイ、圧倒的

衣装は着物なのですが、これがまたよくわかりません\(^o^)/

難破船の着物と比べると色彩が結構複雑

着方も右半身、紫の部分は割と肌に密着してて着物っぽくないですし


下半身もこれどう描いて良いやら未だにちんぷんかんぷんちび菜です

その為上半身ばかり描いてますが、その描きやすさは今まで描いた枚数で言えば戒菜に次ぐ2位だと思います、多分




目が死んでると評判です(?)


まともな絵が全然無くて焦りました

早い段階から目が・・・



非常に口が悪いです、画像あさってたら軽く引きました

もう少しおしとやかに描こう・・・


私の中で初代のメンバーは信頼度=精神年齢と考えてるので普段は落ち着き払ってます

(だからA菜はアホの子なのです)

お酒を飲むと若返ります



描いた枚数も多いから変な絵も多いですね、てか変な絵ばかりです

誰かと一緒のときは大体戒菜



家事は料理が得意だけど酒のつまみしか作らなさそう





サザン・ウインド 1984年4月11日 リリース 
売上54万枚 玉木浩二に作られた曲
ここからTATTOOまで15作連続1位を取ることになる



歌姫伝説では2作目から登場 通称「サザ菜」
初代で言えば北ウイングのポジションである
だが「頼れる南のお姉さん」にはなれなかったちび菜

というのも初代では北ウイングはDESIRE、十戒に次ぐ三番目の信頼度であったが、
2作目はミ・アモーレ、TANGO NOIRに加えTATTOOの存在もあり、北ウイングに比べると若干信頼度が劣る
ライブモードでは初代と違い5人体制であり、出番も少なかったのである



画面右下でムンクの叫びのような表情を見せるお茶目さんでもある

リーチはビーチで熱唱、3作目では夕方になっていた

キャラ系リーチでは風に飛ばされた帽子を追いかけよく海に落ちてしまう
助けにきた禁区ちび菜も、救助失敗で一緒に海の中へ・・・

明菜チャンスでも失敗すると海の中へ
開発段階では洗濯機を使った演出だったようで、これまた失敗するとずぶ濡れになったとのこと
ずぶ濡れキャラである


3作目でもやや不遇、信頼度は全ちび菜の中で真ん中くらいであろうか
ライブモードでは強い視線に戸惑ってお帰りになることもしばしば





ここから二次創作とかなんやかんや




2作目のちび菜で一番描いたであろうちび菜です
ちび菜全体では5番目に多いかもしれません

アホ毛が2本ぴょこってる金髪ちび菜さん
髪の毛どうなってるんだと、頭を使ったちび菜であります
そのうち考えるのをやめました

衣装は何気に一番きわどいのではと思ってます
スカートの透けてる部分が結構高い位置にありますよね、ね

比較的描きやすい衣装だと思います、大分簡略してますが
両耳にイヤリングだかピアスをしていますが時々描き忘れます
そして左腕に腕輪みたいなのもしていますが、描いてあることの方が希です

アイシャドーは一切塗ってませぬ


真面目な絵もあればシュールな絵も多いちび菜です
前記した通り濡れキャラなのでよく海に落ちてます
夏っぽい絵は彼女の独壇場かもしれません

よく禁菜といるイメージです、一方的に喋ってそう

性格は明るく楽天家
落ち込んだりしたけれど私は元気ですを地で良く感じ
ていうか落ち込まないかもしれない

北菜よりお姉さんであるがあまり感じさせない信頼度的にも

3作目のライブモード当たり時のフルーツに囲まれる演出は個人的に好きです













十戒(1984)1987年2月4日リリース 
有線大賞や最多リクエスト歌手賞など受賞
1984年を代表する曲 売上61万枚
歌姫伝説では初代から登場 通称「戒菜」
イントロ時に色による信頼度変化が無い、3ラインリーチ、ライブモードに参加せずと
他のちび菜とは差がある存在
ライブモード突入時には単身で登場
その活躍ぶりから「陰の主役ではないか」との声もあったが・・・


十戒イントロ時に上から降りてくるため、普段は天井裏にいるという説もある


歌姫モード中によく出てくる印象
フロアが全て消灯しても出てくる機会は多い
初代の群予告は通過が早く、黒づくめの彼女の集団はゴキ〇リのようであると言われた
2作目ではイライラクレーンと言う予告で静止画で登場
BGMは十戒がゲームセンターの音楽のようにアレンジされたものが流れていた
尚イライラクレーンの信頼度は高くは無い
実写CMで明菜さんがやっていたのに・・・である
3作目では満を持してライブモード参戦


しかし、2作目で十戒のポジションだったTANGO NOIRが15ラウンド期待度が上から2番目だったのに対し、3作目では「下から」2番目になってしまった
ステップアップ予告でも2番目の信頼度に落ちてしまった
それだけではない、彼女(とTANGO NOIRちび菜)の不遇はまだ続く
なんと通常時に専用のリーチを作ってもらえなかった

いわゆるロングリーチ扱いになってしまい、信頼度は口に出すのも申し訳ない0.1%以下である

これをイライラせずしていつイライラするのだろうか
イライラクレーンは健在であり「取りやすくなりました」と書かれてるが他の予告演出が多くなったため見かける機会は少ない
保留が少ないときにたまに出てきて案の定落とすのである
ここから二次創作とかやんや、やんやー


 
描いた枚数はおそらくトップです
一時期寝る前に、毎日戒菜に「寝る」と言わせてる絵ばかり描いていたため
服装は本家は黒ですが濃いグレーで描くことが多いです、なんでだろう・・・
胸の十字架がトレードマーク
何故か腕の付け根の部分がビロビロしています、なんでだ・・・

本来手袋をしてるのですが、私は描く際には取ってもらってます
そして衣装はスカートではないのですが、スカート履いてもらってます
だって生足の方がいいじゃん!(うわ

一番描いてる割には本家と大分離れてますね、申し訳ないです

イラストのほとんどはシュールなものが多く、あまり可愛らしい絵は少ないちび菜さん


3作目で不遇な扱いを受けてはいるが逆にロングリーチでよく見かけるからそこまで怒ってないのかもしれない
扱いの落差はタトゥ菜もいますし・・・


デザ菜と一緒にいることが多く、相棒ポジションです
しかし、リリース時に年齢が20歳に行ってないことが判明したためいつごろからかお酒は飲ませてません

寝てる描写が多いです、これは初代でライブモードに参加してない理由の一つに「寝てるからじゃないか」「天井裏でスヤスヤしてるに違いない」と思ってるためです

糸目で描かれることが多いです、最近はちょっと減ってきました

性格はデザ菜の陰に隠れてあまり前には出ませんが、自分をしっかり持ってる印象、芯が強そう
特に怒ることもなく意外と大人の対応をしたりする感じですかね「お姉さん」してるちび菜です


禁区 1983年9月7日リリース オリコン1位獲得
51万枚を売り上げた、この曲で中森明菜自身初となる紅白歌合戦に出場


歌姫伝説では2作目から登場 通称「禁菜」
1/2の神話の次のリリース曲と思ってる方がいるかもしれないが、禁区は6曲目のリリースである
禁区の前にトワイライト -夕暮れ便り-がある

信頼度は低く、下から2番目である
初代で言うところの1/2の神話ポジション

しかし前記した1/2の神話と違うところは、その活躍の場のなさである
2作目の確変中はライブモードではなくスーパーライブモードと呼ばれ、実写のパネルにより演出がメインであり、ちび菜が活躍する場面はあまり見られなかった

時短中がライブモードであり、296分の1を70回転で当てろというのだからかなり厳しい話である
更に2作目からライブモードのちび菜が5人に増えたため更に活躍の機会は減っている

しかし甘デジ、ミドル台がST機であり、全ての当たり後はライブモードになっている
2のライブモードは歌いきった曲に対応してラウンド数が変わる仕様であり、禁区は15ラウンドの期待度が一番低い曲である


故に、活躍の場がまだあった1/2の神話と比べると、出番は鳴りを潜めている
確変中にストッパーになるわけでも無く、時短で活躍する機会も無い

しかし、2作目からは初代になかったちび菜キャラリーチが存在する
彼女は一番弱いリーチ担当である。(最も他のリーチも信頼度にそこまで差は無い)
ちび菜リーチは当たりよりも、その後のクレイジーラブリーチに発展する事を期待したい

リーチの内容は、ジャングルで宝箱を発見するものの図柄に追われ、反撃する
外れ後はサザン・ウィンドちび菜か、ミ・アモーレちび菜がやって来て、木にぶつかればクレイジーラブリーチへと発展する






ここから二次創作的なアレ

 
    

衣装は白と黒のみというエコなちび菜
その為(?)肌色や髪の色も塗らずにモノクロだけの絵がちらほら

おもいっくそ間違って衣装を描いているほんとすみません
イヤリングも特徴的で左右で白黒の大きさが非対称になっている
時々描き忘れる

サザ菜と仲が良く大体一緒にいるイメージ
時々デザ菜の様に目が死んでる
目の違いは禁菜は一重でデザ菜は二重で目の描き方もちょっと違う

口数が少ないちび菜であり、サザ菜と居る時は九割方サザ菜が喋っている
一人でジャングル探検行ってるんだから意外と行動派である















北ウイング 1984年1月1日リリース オリコン2位
61万枚を売りあげ、明菜ビブラートの原型があったとされる曲
レコード大賞で金賞、最優秀スター賞を獲得

オリコン2位ではあるが、集計日時の関係で1位を取れなかった
(ちなみに1位はわらべの「もしも明日が・・・。」である)



歌姫伝説では初代から登場 通称「北菜」

「頼れる北のお姉さん」であり、そこそこの予告でも当ててくれる
反面、群予告、イントロでの赤色、青疑似連と言った熱い予告を外すのが見られる
リリースの時期が冬だから熱いのは苦手なのだろうか(謎理論)


2作目では歌だけ登場、歌に合わせて図柄が止まり、特定の図柄が揃えばその演出へ発展した


3作目で復活
ちび菜の増員もあってか、頼れる北のお姉さんの異名はどこへやら・・・
活躍の場は減ってしまった

ライブモードの15ラウンド振り分けの信頼度はDESIREに次ぐ2番目である
ライブモード中DESIREと北ウイングは疑似連が存在するが、滅多に成功しない

そのライブモードでも緑保留で出てきてはすぐお帰りになることも・・・






ここから二次創作的な

  

歌姫伝説のかわいい担当
私が歌姫にハマったきっかけになった曲です


アホ毛が無いと思われがちだが右の毛が跳ねているのが特徴
髪の色が定まらないちび菜でもあります
本当は青いアイシャドーをしてるのですが確実にここ5年以内は描いてないと思います

なお先ほどまで北ウイングを北ウ「ィ」ングと間違った覚え方をしていました、ひどい

グレーの服に白い羽が待ってる服を着ている
どういうわけかちび菜の間でも差があるようで、かなりの巨乳である?
あと衣装のせいかお尻も大きく見える


可愛らしい絵が多い中で時折とんでもない顏芸をすることも
イラストの数は半菜と同じくらいで3~4番目に多いかと

中森家一番の真面目キャラでツッコミ役
大体の家事担当、それでも文句を言わない
というか他のちび菜に家事をさせたらえらいことになる

ぐうたらなデザ菜も戒菜も姉として尊敬している
聖母のようなちび菜


 



セカンド・ラブ  1982年11月10日リリース
中森明菜の曲で77万枚と言う自己最大セールスをたたき出した曲



歌姫伝説2作目から登場 愛称はセカ菜 セラ菜

歌えば大当たり、セカンド・ラブちび菜が担当する2図柄でリーチになれば大当たり、チラッといるだけでも大当たりと言うプレミアキャラ

エヴァで言うところのカヲル君ポジションである
唯一存在しても外れ演出があるのは禁区ちび菜担当の明菜チャンスぐらいであろうか

逆に言えば当たらないと登場しないため、最も出番の少ないちび菜でもある

3作目でもその有るんだか無いんだか分からない存在感は健在である
2図柄からは漏れたため、ますます出番がなくなって行くちび菜である

3ではライブモードにも参歌、当然プレミア扱いである

大当たり中にカードを引く演出があるのだが
一番彼女の姿が見れるのはカードの中かもしれない
もし彼女の姿を拝むことが出来れば、保留内での大当たりを約束される







ここから二次創作とか





出番がないためか私の記憶からも遠く、あまり描かないちび菜です
その出番のなさを嘆いた絵を描いたような気がしたようなしないような
そんな記憶もあやふや・・・

性格は出番が少ないせいか少しひねくれており若干口が悪い?
デザインは結構好きなんですけどね
服装は大体描き間違えている









1⁄2の神話 1983年2月23日 リリース
少女
Aに続くツッパリ曲
セカンド・ラブに続いてオリコン1位を獲得、57万枚売上


歌姫伝説では初代から登場 通称半菜
信頼度は少女Aの上であり、下から2番目と低い方である
ライブモード(確変中)では確変期待度がDESIRE、北ウィング、1/2の神話の順となっており一番下の存在であり、歌いきればほぼ単発当たりになってしまう不遇のちび菜

しかしそんな彼女が輝くのが甘デジの時短である
初代の甘デジは演出がミドルやハーフスペック等と異なり、確変、時短にかかわらずライブモードに突入する
(この際セグを見れば確変か単発かは確認できる。尚、初代の甘デジ以外の時短はプライベートモードと呼ばれる演出である)

初代甘デジ時短中はDESIRE、北ウィングの信頼度が下がり、1/2の神話の期待度が上がるという現象が起こる
最も当たっても単発の可能性が高いのだが・・・

2作目の出番は1/2の神話を歌いききれば、クレイジーラブリーチに発展するというものであった
この際、カードを選んで歌詞が書いてあれば演出は続くのだが、歌詞が描いてある方にうっすらと彼女の姿が確認できる


3作目でも登場 ちび菜が増えたため出番は初代に比べると相当少な目
やっぱり信頼度も低くあまり期待は持てないだろう





ここから二次創作とか

初代から居るため描いてる数はおそらく3番目か4番目に多い
かなり描きやすく、おふざけも可愛い絵も行けるちび菜です

若干アホキャラですが常識人でもあり、ツンデレキャラでもある
A菜か北菜と一緒にいることが多く、デザ菜には時々振り回されることも

服装は黄色い黒のドレスに黄色の波模様が特徴
本当はパンスト(?)履いてるんですがよく素足にしてしまいます
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プロフィール
HN:
黒栖欠伸
性別:
非公開
職業:
杏仁豆腐
趣味:
らくがき
自己紹介:
歌姫伝説大好き黒栖欠伸と申します。

ホールに行けないときは絵を描いて気分を紛らわせます。

ちび菜が似てない、ちび菜はこんな事言わない、こんな設定いらない、絵も字も下手で見づらい、デザ菜の目が死んでる等あります、すいません。
絵板(3代目)
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