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中森明菜歌姫伝説の日記と落書きなど
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ミ・アモーレ〔Meu amor é・・・〕 1984年11月14日リリース
27回レコード大賞受賞 有線放送大賞 FNS歌謡祭 最優秀歌謡音楽賞
第36回NHK紅白歌合戦出場曲


1985年の年間シングルチャートで2位を記録
(1位はチェッカーズのジュリアに傷心)


この年は6位と7位にも飾りじゃないのよ涙はとSAND BEIGEがランクイン


ちなみに1984年では6位に十戒、9位に北ウイング、10位にサザン・ウインドがランクインしている
1983年の8位にセカンド・ラブがランクイン


売上枚数63万枚
これはセカンド・ラブに次ぐ2番目である


ラストのアモーレ3連発は圧巻


マツコデラックスも中森明菜の曲で一番好きである


歌姫伝説では2作目から登場 通称「ミア菜、アモ菜、ミレ菜」

初代のDESIREポジションであり活躍に期待が持てた


・・・が、しかし


2作目からライブモードが5人体制と増え、彼女は期待度は真ん中の3番目


通常時では高信頼度のリーチで活躍するものの
TATTOO、新曲のCRAZY LOVEもあってか、前作DESIREほどの圧倒的な存在感とまではいかなかった



その鬱憤を晴らすかのようにキャラ系リーチでは酒をがぶ飲み

案の定ぶっ倒れる

図柄が酒に浸かってるのも衛生的に如何なものだろうか




それでもキャラ系リーチでは禁区ちび菜と、サザン・ウインドちび菜のリーチ失敗後に登場すればチャンスアップ


またイントロ先読みレーダー予告では彼女が出てくればチャンスであったりと多少は光を浴びている




3作目でも引き続き登場

DESIREに次ぐ2番目の信頼度を誇る


またライブモードのセカンドゾーンでは、歌いきれば15ラウンド確定と、2作目より注目を浴びることとなった


ダイイチのDESIRE好きすぎて、陰に隠れ気味な彼女の見せ場であろう









ここから個人的な意見とか二次創作とか


微妙に描きにくいちび菜だなーと言う印象でした

ですがもっと描きにくそうなサザ菜ばかり描いてたら、サザ菜にハマってしまいあまり描く機会が無かったちび菜です

2作目でのイントロ時の半目が印象深いので、その顔で描いてしまうことがあります



髪の毛跳ねまくりな人、シルエットにすると昆虫みたいになる

お腹にベルトですかね、巻いてるんですけど大体描き忘れます

左腕のリング、描いた記憶がございません

イヤリングがベアード様みたいですよね、ロリコンどもめ!




キャラリーチもあってか、どこかでお酒飲んでそうな印象

禁菜、サザ菜と3人でつるんでいそう

タン菜、タトゥ菜とも仲が良さそう















    
DESIRE -情熱- 1986年2月3日 リリース
28回日本レコード大賞受賞曲
紅白歌合戦出場曲


14枚目のシングルであり、ミ・アモーレの間に、SAND BEIGE -砂漠へ-とSOLITUDEがリリースされている


オリコン年間2位の曲
(1位は石井明美 CHA-CHA-CHA)

7位にジプシークイーンがランクイン


52万枚を売り上げた

この曲で2年連続のレコード大賞を受賞

おかっぱ頭に着物と言う奇抜な見た目、歌唱力、ダンスで日本を沸かせた名曲


賞もバンバン受賞した曲



いつごろからか「はぁ~、ドッコイ」とファンの合いの手が入るようになった


歌舞伎町2丁目の方にも人気の曲である





歌姫伝説では初代から登場 通称「デザ菜」


圧倒的な存在感と信頼度

彼女無くしてこの台は語れないであろう


個人的な感想だが、初代甘デジでの後半パートの信頼度は体感で8割はあった

多少弱い予告でも後半に発展すればなんとかなる、DESIREならなんとかなる
と言った、スラムダンクの仙道のような信頼を誇っていた



ライブモードでは歌いきれば確変確定であり、確変中はみんなが彼女の登場を待ちわびた



そんな彼女が陰りを見せるのが通常当たり後のライブモードである

前記した確変中のライブモードでも歌いきれば確変と言うことは、歌いきる確率は低いということである


それが時短中のライブモード(通称種無しライブとも呼ばれる)では顕著に表れる
この時ばかりは単発セグの女王である1/2の神話ちび菜の方が信頼度が高くなるという逆転現象が起こる


※勘違いしないでいただきたいが1/2の神話でも確変当たりは存在する




初代はこういったバランスもあってか(?)名機との呼び声が高い






2作目では出番は無し・・・かと思いきや


2作目においては疑似連予告でDESIRE曲だけ登場

と思いきや役物変動時に薄いDESIREちび菜が舞っていた




ライブモードではプレミア扱い

セーフのポーズを取っただけで図柄を揃えるという全盛期のイチローコピペの様な活躍を見せる




3作目では主役に返り咲き

役物でDESIREちび菜が作られた

(開発段階ではTATTOOちび菜も検討されていた

でもTATTOOは3作目では・・・後述する)




その主役っぷりを表記する

リーチの信頼度はトップ、ロングリーチで出てくればチャンス

ステップアップ予告も最後の信頼度が一番高いポジション



群予告では今作はDESIREちび菜群ばかり

(オールスター群はプレミア)



疑似連も曲数が増えたがメインはDESIRE

そもそも疑似連の図柄のちび菜がDESIREちび菜である



花よ踊れリズムゲームで登場すればライブモード確定

花よ踊れちび菜の見せ場を奪っている



そのライブモードでも歌いきれば15ラウンド


フィルムライブリーチでも実写でDESIRE熱唱

少女A、TATTOOリーチを抑えて余裕のトップの信頼度である

ミドル台に存在するバトルボーナスでは、北ウイングちび菜、1/2の神話ちび菜が

モンスター相手に苦戦する中、DESIREちび菜が選択されれば勝利確定


パーフェクトガイドの表紙もでかでかと飾る


とかなりの活躍を見せるが、初代の甘デジと比べるとリーチの信頼度は落ちている

初代と同じ感覚で打つと肩透かしを食うかもしれない




実は売上枚数は十戒、北ウイング、サザン・ウインド、1/2の神話より少なく、禁区より少し多い数字である
















ここから妄想モード
  
歌姫伝説の顏ですね、ハイ、圧倒的

衣装は着物なのですが、これがまたよくわかりません\(^o^)/

難破船の着物と比べると色彩が結構複雑

着方も右半身、紫の部分は割と肌に密着してて着物っぽくないですし


下半身もこれどう描いて良いやら未だにちんぷんかんぷんちび菜です

その為上半身ばかり描いてますが、その描きやすさは今まで描いた枚数で言えば戒菜に次ぐ2位だと思います、多分




目が死んでると評判です(?)


まともな絵が全然無くて焦りました

早い段階から目が・・・



非常に口が悪いです、画像あさってたら軽く引きました

もう少しおしとやかに描こう・・・


私の中で初代のメンバーは信頼度=精神年齢と考えてるので普段は落ち着き払ってます

(だからA菜はアホの子なのです)

お酒を飲むと若返ります



描いた枚数も多いから変な絵も多いですね、てか変な絵ばかりです

誰かと一緒のときは大体戒菜



家事は料理が得意だけど酒のつまみしか作らなさそう

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プロフィール
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黒栖欠伸
性別:
非公開
職業:
杏仁豆腐
趣味:
らくがき
自己紹介:
歌姫伝説大好き黒栖欠伸と申します。

ホールに行けないときは絵を描いて気分を紛らわせます。

ちび菜が似てない、ちび菜はこんな事言わない、こんな設定いらない、絵も字も下手で見づらい、デザ菜の目が死んでる等あります、すいません。
絵板(3代目)
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